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    北京五輪・日本人選手活躍の一方で暗いニュースも

    今年の北京オリンピックでは日本人選手が活躍していますね。
    特に水泳の北島選手が同じ大会で2種目の金メダルを獲得したと言うのが同じ日本人として凄く喜ばしい事です。

    一方でこのオリンピックでは暗いニュースが飛び込みました。

    それは・・・

    アテネ五輪金メダリストである野口みずき選手の欠場

    彼女は足の肉離れを起こし、走れない状態の様ですね。
    ご本人はどれだけ無念だった事か。。。
    選考レースで彼女が選ばれた時に、五輪に出場したかったけど敗れ去った選手もいる事で、おそらく彼女としてみればその事も考えたらかなり重い決断だったのでは?・・・と察しています。

    批判する人は殆どはこんな批判をします。

    「怪我をするのは自己の体調管理のミス」

    確かに、そう言われたらそれまでかもしれない。
    だけど、マラソンって私達素人では到底想像できないレベルの過酷なスポーツ。
    42.195km.なんて私だったら走るどころか歩いても完走不可能と思う。

    トレーニングだって私たちが到底想像出来ない程の過酷なトレーニングを積んでいる。
    いくら世界トップレベルのランナーとは言え生身の人間。
    ロボットではないのです。
    だから、いつ何処で怪我するかとかそういうのは分からないものだと思う。

    だから彼女の欠場に関して激しいバッシングを浴びせる人がかなりいるけどそっとして差し上げるべきだと思います。
    そして、彼女の分もあとの2人の選手に頑張って頂きたいと思って応援したいと思います。


    追記は別の海外の選手の話題

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    マイケル・J・フォックスがドラマ復帰!

    昨日、携帯電話でmixiにアクセスしてmixiニュースで見つけましたが、俳優のマイケル・J・フォックスがTVドラマに復帰するそうですね!

    詳しくはCNNのニュースに掲載されています。

    マイケル・J・フォックスに関しては私が鑑賞した映画は「バック・トゥ・ザ・フューチャー」のシリーズや「摩天楼はバラ色に」(だったかな?)くらいですが、凄く好感度の高かった俳優さんでした。

    実年齢より若々しく見えて良い意味で少年っぽさを感じる所が印象的でしたね!

    様々な映画に出演して当時は売れっ子の人気俳優でしたが、大分前に新聞記事に自らがパーキンソン病を発症した事を告白した事が掲載されたのを観た時はビックリしたし、おまけにかなり衝撃を受けたものでした。

    印象深い俳優さんがこの様な難病になってしまったと言う事を聞くと流石にファンとまではいかずともショッキングなものでした。

    それで映画にはしばらくは出演していなかったのか、彼の名前を映画雑誌でも全く聞かなくなったものでした。

    おそらく、ファンの人達は好きな俳優がこの様にして難病で倒れて映画に出なくなってしまうと寂しさを感じたのではないでしょうか?
    だけど、どこかでというか、心の中では奇跡的な復帰を期待していたファンも中にはいると思っていました。

    主役ではなくても構わない、脇役でも何でも良い!

    とにかく好きな俳優が舞台や映画で活躍する姿が再び見たいと思うファンは多いはずだと思っています。

    私もそうだった!

    私はテノール歌手ルイス・リマの熱烈ファン!
    彼は2003年の8月以来は殆ど出演情報が入ってこなかった。
    2003年マチェラータ音楽祭を不調降板した後は全く出演情報がなく、「引退では?」という心配もあって非常にさびしい気持ちになっていました。
    しかし数年後に出演情報が入った時は自分が聴きに行けなくても非常に嬉しかった!

    だから、マイケル・J・フォックスのファンも同じ気持ちでいたのではないでしょうか?

    病気で引退とかになればファンとしては絶望的な気分にさせられると思う。
    俳優も生身の人間だからいつどこでどうなってしまうか分からない事だってあるのは分かっていてもやはり寂しさは強いもの。

    だから今回の彼の復帰は本当にファンにとっては"この上ない喜びであったのでは?"・・・と察しています。

    ちなみに、マイケル・J・フォックスはパーキンソン病を告白してからは声優としての活躍はしていたのは確かですね。
    レンタルで借りたビデオで「リトル・スチュアート」(?)というネズミが主人公になった映画だったと思いますが、そのネズミの声がマイケル・J・フォックスでした。

    だから病気になってからも俳優としては名前を聞かれなくなっても声優として活躍する彼の力強さを感じましたね。

    マイケル・J・フォックスはパーキンソン病の告白後は2000年ごろにドラマにゲスト出演したそうですね。
    ただ、この関連は日本には伝わってこなかったから今まで全く知りませんでしたが。。。

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    映画「ブローバック・マウンテン」がオペラ化?

    何時もmixiニュースを渡り歩いていて、ニュース日記を書くのが余りにもダークな事件ネタばっかりなのでオペラに関するニュースがmixiニュースで出ていないか検索してみたら映画「ブローバック・マウンテン」がオペラ化される予定であるニュースを見つけました。

    mixi以外でのこの関連のニュースはロイターというニュース関連のサイトに出ています。

    実はこのロイターのニュースではあまり詳しく書かれていませんが、mixiニュースではけっこう詳しく掲載されていました。

    私はこの「ブロークバック・マウンテン」という映画は知らないのですが、この映画はmixiニュースに寄ると同性愛に関してまだ偏見があったとされる1960年代の時代で2人のカーボーイの純愛を描いた映画と言う事だそうです。
    この映画をどうやらあのニューヨーク・シティー・オペラが2013年の上演を目指していると言う事だそうですね。
    それで作曲はチャールズ・ウーリネンとの事。。。

    私はここ最近は映画をあまり見なくなったので「ブロークバック・マウンテン」に関しても全く未知の映画。。。
    しかし映画のタイトルは聞き覚えがあるタイトル。。。
    だから日本でも人気のある映画でしょう。
    そんな有名な映画がオペラ化されるというのは本当に興味深い。
    作曲家のウーリネンに関してもあまり名前を知らないのですが、彼はどうなんでしょう?
    この映画の音楽も手がけた作曲家なのでしょうかね?

    この映画、また機会があれば観てみようかしら?

    しかし、オリジナルの映画の音楽はどんな感じだろ?

    これがオペラ化されるとなればどんな音楽になるのだろ?
    最近の映画ってポップスが多いですよねぇ?
    もしこの映画の音楽が元々がポップスであれば、これがオペラになればどんな感じになるのだろ?
    恐らくはクラッシック系音楽とすれば現代音楽の独特の雰囲気漂う音楽になったりして?
    それともポップスとクラッシック音楽の融合?
    今はクラッシック音楽がポップス調にアレンジされる事が多くなっているから、その逆でポップス系の音楽をクラッシック系の音楽にアレンジ?

    とにかく、そんな感じで適当な想像を勝手に思い巡らしている私です。(^^;)

    私としては最もオペラ化して欲しいと思う映画は「スター・ウォーズ」シリーズや「ロード・オブ・ザ・リング」辺りですね。
    「スター・ウォーズ」は「カルメン」と似た面もあるし、また「ロード・オブ・ザ・リング」はワーグナーの「ニュルンベルクの指輪」シリーズと似たタイプとされているし・・・

    この辺のSFファンタジー映画がオペラ化されたら凄く劇的な雰囲気出ると思うんだけどなぁ。(^^)

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    映画評論家 水野晴郎さん逝去

    今日のお昼過ぎにmixiニュースで見てビックリしました!

    あの映画評論家である水野晴郎さんが亡くなられたとの事です。
    詳しくは下記URLに掲載されています。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20080611-00000920-san-soci

    水野晴郎さんは大勢の映画評論家の中でもかなり印象が深かった人です。
    よく見てた日本テレビ系の「水曜ロードショー」(今は"金曜ロードショー")では何時も水野晴郎さんのナレーションを聞いていました。
    特にあの「映画って本当にいいもんですね」の言葉が今でも懐かしく思います。

    水野晴郎さんが解説をするこの日本テレビ系の映画番組では「スター・ウォーズ」も放送されていました。
    旧三部作全て水野晴郎さんが解説を努めてらっしゃった「水曜ロードショー」や「金曜ロードショー」でやっていました。
    だから、「スター・ウォーズ」ファンである私にとっても馴染みの深い評論家であった事は確かです。

    水野晴郎さんの事が馴染み深く感じたのは、彼は私が前に好きだった「スター・ウォーズ」旧三部作の主演俳優マーク・ハミルやキャリー・フィッシャーにもインタビューをしていたのですよね。

    確か、昔、古本屋で見つけた映画雑誌に「スター・ウォーズ/帝国の逆襲」の時に映画のキャンペーンか何かでマーク・ハミルとキャリー・フィッシャーにインタビューをしていた水野晴郎さんの写真が掲載されていて、この三人が楽しそうな雰囲気で語り合っている写真だったのを今でもハッキリと覚えています。

    そして水野晴郎さんは「ジェダイの復讐(帰還)」の公開後だったか、もう少しあとだったか、その時期にもマーク・ハミルと会ってらっしゃった記事が出ていたのを今でもハッキリと覚えています。
    この時は確か、マーク・ハミルが「アマデウス」の舞台版に出演していた時にインタビューをしたものだった記憶があります。

    私が好きだった俳優にとって、水野晴郎さんはゆかりの人(変な言い方?^_^;)だったのかもしれません。
    その水野晴郎さんが亡くなられたと言うのはやはり「スター・ウォーズ」ファンである私としても寂しさを感じます。


    ご冥福をお祈り致します

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    加護亜衣さんの「人間として最悪なことをしたので、もうやらない」発言の真相は?

    2回にもわたる未成年喫煙で所属事務所を解雇された元モーニング娘の加護亜衣さんが復帰するみたいですね。

    これから書く事は、私は加護亜衣さんのファンでも何でもないし、彼女をかばう意見として書いているものではなく、一視聴者である私の一般論としての感想と見ていただけたら幸いです。

    復帰の際にネット上では彼女への応援とバッシングが起こる中、先日、mixiニュースで彼女がリストカットという手首を刃物で傷付ける行為をやった事に関して「人間として最悪なことをしたので、もうやらない・・・」という発言が掲載されていました。

    これは「日刊スポーツ」のニュースによるものだそうです。

    この記事の中の「人間として最悪なことをしたので、もうやらないって決めました」という言葉がネット上の様々な書き込みを見るとリストカットを経験した人の心を傷付けてしまっているようです。

    確かに、ストレートにこの記事を読むとこう捉えられてしまうかもしれない・・・

    リストカット=人間として最悪

    しかし、彼女の言う「人間として最悪」という言葉は果たしてリストカットの事を言ってるのでしょうか?

    私は違うような気がする。。。

    彼女はリストカットはやってしまったけど、その前に未成年喫煙という法律違反をやってしまっているのです。
    だから、私はこの「最悪」は未成年喫煙を差しているのでは?・・・そう思えてならないのですけど。。。

    それが、リストカットに関する答えの中でその様に言ってしまったから、一般的には「リストカット=人間として最悪」と言っている様に捉えられたのでは?・・・と推測しています。

    だから「リストカット」という行為そのものを「最悪」と言ってるのではない気がするのですね。。。
    真相は加護さんご自身のみにしか分からない事ですが。。。

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    ダウンロード税???(゜o゜)

    今日、mixiにアクセスして偶然に見つけたニュースなのですが。。。

    ネットから音楽や映像などをダウンロードすれば8%程度のダウンロード税が課せられるかもしれないという事だそうです。

    凄く嫌だなぁ・・・(-o-;)

    最初はこの様になるのは日本かと思ってしっかりとニュースを読みましたが、実はアメリカのカリフォルニア州での事だそうですね。(^^;)

    しかし「アメリカだから関係ないわ~*^o^*」なんて言ってられるのは何時までか???

    今はアメリカでもその内に日本の政府も真似するかもしれない。。。
    日本って外国がやっている事で肝心の事を真似せずにどうでも良い事を真似している様な気がしてならない。。。
    どうでも良い事の真似ってまぁ・・・あくまでも噂だけの範囲で実際はどんなつもりだったのか不明なのでここには書きませんが。。。(^^;)

    しかし、ダウンロード税か。。。

    無料のダウンロードも税金を徴収されるのでしょうか?
    それが気になるところです。

    記事の中に課税で著作権侵害の横行が懸念されているみたいな事が掲載されていましたが、最初は「課税と著作権侵害って関係あるの?」って感じだった。。。(^^;)

    しかし考えてみると・・・
    私の個人的推測だけですが・・・
    ダウンロード課税に海賊盤業者がそれに乗るようにして税金徴収に協力するふりをして海賊盤を販売する可能性はありそうですね。

    日本ではネット関連の映像や音楽に関する著作権が海外より厳しいと思うからそれはどうだろ?
    前に「ダウンロード違法化」がどうのこうのって言われたもんね。

    日本の「ダウンロード違法化」も困りものですが・・・ダウンロード税もねぇ。。。
    ダウンロード税は困るというより痛い話ですね。(-_-;)
    しかし「ダウンロード違法化」はどうなったんだろう?
    この案はお流れになってくれていたら良いけど。。。

    参照記事
    livedoorニュース「税収不足を理由に「ダウンロード税」の検討が開始されました」

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    パヴァロッティに関する気になるニュース

    先程PCを立ち上げてYahooにアクセスしてみたらトップにこの様な見出しが目に飛び込んできました。

    「パバロッティ氏、トリノ五輪の熱唱は“口パク”」(Yahooニュース)

    最初に見出しを見た時はこんな気持ちでした。。。

    まさか

    しかし、ニュースを読んでみると・・・

    厳しい寒さでパヴァロッティの体調を考慮しての事だと言う事らしい。

    一瞬、オペラファンとして複雑な気持ちになったのは事実ですが・・・

    しかし、演奏家の立場を考えてみたらどうかなぁ?

    パヴァロッティは声が出なくなる事を心配したらしい。
    その為に事前に録音をしたと言う事だそうです。

    確かにパヴァロッティの立場を考えてみたら分かる様な気がします。
    彼はオペラ界のスーパースター。

    あくまでも個人的な推測ですが、やはりプロとしていくら体調が悪くても失敗する事は許されないという思いだったのでしょうか?
    パヴァロッティは偉大なテノール歌手でオペラ界に数々の貢献を残した歌手。
    しかし、オペラに興味ない人とかでパヴァロッティの歌を今までに聴いた事が無い人だって世界中にいるかもしれない。
    やはり、歌い手としたら最高のコンディションで歌える事を望むはずだと思う。
    調子悪かったら今まで彼の歌声を聴いた事の無い人だったら"なぁ~んだ、大した事無いじゃん!-_-;"って感じに頭から捉えてしまう人もいるかもしれないし。。。
    やはり初めて聴く人にとって最悪のコンディションで聞かせてしまうのは悪い印象を与えかねないような気がします。

    こんな事を書いたら"YUKIさん、何を偉そうな事書いてるんだ~?-_-"って言われそうですが、私も音大の声楽専攻卒業だし、自分も過去にコンサートに出演した経験があるからです。
    歌手によっては人それぞれで実際にパヴァロッティがどんな気持ちだったのかは不明ですが、事前録音が事実としたらそういう風に推測してしまうんですよねぇ。

    しかし、疑問に思えるのはナマと録音では多少音声が違うような気もしなくもないのですが・・・
    しかもオケも本番では演奏するふりをしていたと言う事らしいし。。。

    ちなみに、この証言は当時指揮をやったレオーネ・マジエラ氏の著書によるものとされているみたいです。

    ただ、私個人としては"何故今頃になってこの証言が?"・・・って思いはありますね。

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    加護亜依さん女優復帰か?

    去年、未成年で喫煙と言う法律違反を犯し、しかも2回目と言う事で所属事務所を解雇された元タレントの加護亜依さんが女優を目指して復帰を希望している事を今朝のニュース番組でチラリと見ました。

    彼女は法律違反をしたから所属事務所としては処罰(解雇)するのは致し方ないでしょう。
    未成年だから1回目は事務所も目をつむっていたのでしょう。?!
    しかし、2回目は例え未成年でも許されませんでした。

    彼女の告白は家庭的に恵まれなかった環境で、僅か12才で芸能界で活躍していた。
    12才と言う年齢は遊びたい年頃だと思う。
    しかし、そんな年頃でも大変厳しい仕事をやっていたのです。
    やはりどこかで気分を紛らせたいのは当然でしょう。
    そんな気持ちは大人でも持っているし、年齢がいくつになってもそういう気持ちになり得ます。
    しかし、彼女は気を紛らせ方を間違ってしまったのでしょうね。
    タバコは気分は紛れるかもしれないけど、未成年の喫煙は違法だし、仮に成人になったとしても体に悪い。
    彼女は気分転換を間違ってしまいましたね。

    彼女はインタビューでリストカットと言う自殺未遂ともとれる事をやってしまったみたいですが、自らの過ちでそこまで精神的に参ってしまったのですね?
    だから同情は出来ます。

    しかし、この件に関してはバッシングが非常に多いですね。
    「言い訳」と言う意見が圧倒的でした。
    確かに彼女は法律違反を犯してしまったのだから批判されても致し方ないでしょう。

    こう言う有名人は違反してなくても人に迷惑をかけてなくても、成績が悪いだけでバッシングされるんですよね。
    まあ言えばフィギュアスケートの安藤美姫選手がそういう犠牲者だと思います。
    安藤選手は不調の時にコ-チが「祖母の死」を語った時に激しいバッシングに晒されて最悪の場合は「ブタ」と罵倒している馬鹿な人間もいた。
    法律違反とは無関係の失敗でもこれだけ酷い仕打ちを受けるのですから、未成年喫煙を犯した加護亜依さんには当然ながら世間は甘くありません。

    確かに彼女が犯した過ちは所属事務所やよく一緒に組んでいたとされる辻希美さんには迷惑がかかったでしょう。
    しかしファンにとっては迷惑かかったと言うより衝撃はあったでしょうね?

    確かにファンとすれば嫌な気分にはなるかもしれない。
    ちなみに、私も物凄く大好きなアーティストはいますが、まず彼がそんな事態になるなんて考えたくはないですね。。。
    ファンは自分が好きなアーティストが不祥事を起こす事は最初は想定してない人が多いと思います。
    人によっては、あるアーティストが法的な不祥事起こした後でもそのアーティストが持つ魅力に惹かれてファンになる人も多いと思う。
    だからファンにとっては自分が好きなアーティストは励みになる存在だと大抵の人は感じているのでは?・・・って思っています。
    それが、今回の加護亜衣さんの事件は若さの至りかもしれませんが、ファンによっては"自分が応援していた人に裏切られた気分になった!"って感じで衝撃のあまり愛想尽かしてしまう人もいるかもしれないので、その事は弁えていただきたいですね。

    私は加護亜衣さんのファンじゃないし特別どうこうは思わないですが、外見上は可愛いし清潔感のある少女って雰囲気に思えますね。
    ただ、タバコはダメです。
    彼女のファンは不祥事を起こしてもずっと彼女の事を気にかけているファンも多いと思います。
    だから、事務所を解雇されたとしてもTVから消えてしまった加護さんの事は熱烈なファンだったら絶対に復帰を信じていると思うし、気にかけていたと察しています。

    そういう気持ちは私も物凄く分かるんです。
    彼女のファンでなくても痛い位に気持ちは分かります。
    私が大好きなテノール歌手ルイス・リマも1年以上情報が無い事があって、「引退表明」って2001年の海外のサイトに掲載されたのを見つけたときは非常にショックでした。
    しかし、その後も彼は出演したし、2003年のマチェラータ音楽祭の初日降板の情報から1年以上情報が入らない時は非常に淋しい気持ちでした。
    だから、今回の加護亜衣さんのファンも似た気持ちじゃないかなぁ?・・・と推測しています。

    だから、彼女が復帰するのは素晴らしい事だと思います。
    今後は女優を目指すとの事らしいですが、女優になればまた違った魅力が湧いてくるかもしれませんね。

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    映画上映妨害事件

    ここ最近はある映画の上映妨害事件が起こっていましたよね?!
    映画の題名はここでは挙げません。
    挙げなくても分かると思いますが、不特定多数の見る場所ですので。。。

    この映画は中国人の監督が作ったもので日本の某有名神社の名前がタイトルになったドキュメンタリー作品とされているみたいです。
    それでマスコミ等に映画を見た人がポロリと言った事が発端なのかハッキリは言い切れませんが、問題が起こって各地で上映中止をさせようと妨害活動を行っているというものだそうです。

    内容が「反日」って言うのは映画を全部観てからにするべき。
    それに映画への捉え方は人に寄って差がある。
    ある人は「反日」に感じても別の人はそんなに感じないかもしれない。

    この前の新聞に大きく取り上げられていたので読んでみたら実際に映画を観ていないのに報道等で「反日」と捉えてこれから妨害活動をやろうとする人がいる事にビックリです。

    映画は一つの芸術作品なんです。
    だから一つの芸術として捉えるべきと思います。
    自分が「反日」だと思い込んで上映を妨害して他の人に見させない様にしようというのは如何なものかと思います。

    しかし映画を観てないのに「反日内容」と決め付けて妨害活動するのって結局はゲームをやりもせずに予告だけみてこき下ろしたり、過去に私の掲示板等に頻繁に問題のある書き込みをやったあのマナー違反常習者が海外の「○○○○ Luke」という芸術的サイトを名指しで「ヤバいサイト!」とか「ムカつくサイトだからYUKIさんは絶対に見ないで下さい!」と罵倒するのと同じ事ですね。


    YUKI@管理人からの注意
    この関連に関しては様々な意見があると思いますが、次のようなコメントがあれば削除しますので悪しからず。。。(-_-")

    ●人種差別的な内容が含まれたもの
    ●私の記事や他の人のコメントに対して喧嘩を売るみたいな嫌味をこめたタイプの書き込み

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    びわ湖ホ-ル、財源理由でオペラ公演縮小?

    朝日新聞で見ましたが、滋賀県のびわ湖ホ-ルが大変な事になっているみたいです。

    このホ-ルは滋賀県が運営しているホ-ルでしょうかね?

    滋賀県では県の福祉医療費助成金の大幅カット見直しの為、ホ-ル運営関連の削減幅を拡大出来ないか議論されているとの事。

    そうなればオペラの公演が減ってしまうという事らしいです。

    私は同じ近畿地方在住でありながら、びわ湖ホ-ルにはまだ一度も行った事ないですが、地方在住の私にとってはびわ湖ホ-ルは非常に羨ましい存在でした。

    東京ではなく大阪でもない近畿ではどちらかと言えば地方と思える滋賀県にあの国内でも一流のオペラハウスを作ったのは快挙って感じに思えました!
    個人的には「滋賀県は日本の芸術文化向上の為によく頑張った!」と内心思ったものでした!

    このホ-ルは東京方面からも沢山のオペラファンが見に来るホ-ル。
    日本の代表的オペラハウスは新国立劇場とびわ湖ホ-ルの2つと思う。
    今は兵庫県西宮市にも素晴らしいホ-ルがありますが。。。

    びわ湖ホ-ルは何処かの掲示板で「西の新国立劇場」とも評価された書き込みを目にしました。

    そのホ-ルが県の財政で揺れるニュースを聞くとまだ一度も行った事ないけどオペラファンとしてはショックです。

    確かに医療費は大事。。。
    しかしもっと別の所で財政の節約が出来ないかと思います。

    せっかく地方の都市に出来た一流のオペラハウスなのに。。。
    そんな事で公演縮小ってなれば「地方はやっぱり・・・」って思われそうな気がする。。。

    ネットの記事では触れられていませんが、新聞記事に寄ればこのホールにオペラを観に来た観客も宿泊が京都が多いみたいな事が書かれていて、オペラが上演されても滋賀県への財源面での恩恵が殆ど期待できない面がある様に書かれていました。

    しかし、滋賀県もホテルは多いと思うのですが・・・
    しかも大津市ですよねぇ?
    確かに滋賀県で宿泊もしてくれたらそっちで税金収入が県に入るって事は考えられますが・・・
    場所的に不便なのでしょうかね?
    私自身も大津市で宿泊した事がないのでその辺は不明です。

    せっかく地方に世界的なホールが出来たと言うのに・・・
    びわ湖ホールは私が住んでいる所からは遠過ぎるからなかなか行けませんが・・・
    関東方面からも沢山のオペラファンがワザワザ泊りがけでオペラをこのホールまで聴きに来ると言う事に関しては凄いオペラファン魂を感じます。。。
    正直言って・・・私の地元にもこんなホールがあれば生オペラが楽しめるのに・・・滋賀県のびわ湖ホールは羨ましいなぁ・・・そんな気持ちがあっただけに残念な話ですね。(-_-;)

    芸術監督の「世界のびわ湖ホールなのに、赤字を生むだけの施設、という悲しいとらえ方をしないで」と言うコメント(コメント文は朝日新聞サイトから拝借)が非常に痛々しく伝わってきます。

    >赤字を生むだけの施設

    この様に捉えられたら日本のオペラ等の総合芸術はこんな程度しかないのか?・・・って感じでマイナスに捉えられそうな気がしますよねぇ。(-_-;)

    ネット交流をしていて、日本もオペラが大好きな人が大勢いると思っていたものの、この件で日本ではまだまだオペラに関する意識が低いという事が感じられました。


    朝日新聞の関連記事は下記URLです。
    記事本文はスクロールで少し下がった所に書かれています。

    http://www.asahi.com/kansai/sumai/news/OSK200803170065.html

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    プロフィール
    HN:
    ゆき
    年齢:
    50
    性別:
    女性
    誕生日:
    1967/12/06
    職業:
    主婦
    趣味:
    映画・オペラ鑑賞
    自己紹介:
    映画「スター・ウォーズ」とテノール歌手ルイス・リマの大ファンです!
    他ではプレステ2等でゲームもやる事も。。。

    ●持っているゲーム
    「サルゲッチュ2」
    「サルゲッチュ3」
    「サルバトーレ」
    「ミリオンモンキーズ」
    「聖剣伝説2」
    「聖剣伝説3」
    「聖剣伝説/Legend of Mana」
    「聖剣伝説4」

    ●好きな音楽
    ヴェルディ、プッチーニ、ドニゼッティー等のイタリアオペラが大好きです!
    フランスもののグノーあたりも好きですね!

    ●ちなみにmixiに加入しています。
    私の検索キーワードは「ゆき スター・ウォーズ 聖剣伝説 ルイス・リマ」です!

    mixiでのニックネームは「★☆ゆき☆★」です。
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    この「コシ・ファン・トゥッテ」どちらも同じだけど、国内盤と輸入版で、輸入盤はメイキングみたいな映像があって面白い!^o^
    リージョンALLなので普通のDVDプレーヤーでも大丈夫の筈。^o^





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